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毎年恒例の。


今日の午後はルーと出勤。

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気持ちよく寝てた娘を起こし、いざゆかん!


いつものオゾン治療に加え、今日は毎年恒例のフィラリア投薬前の血液検査をしてきました♬

うちの病院では検査項目数別に何コースか用意してます。
んでルーは毎年いちばん項目数の多いコース。今年ももちろんそれです(^-^)

ほんとはワンドックも一緒にやりたいんだけど、
先生にそれ言ったら、

「ルーさん毎週来てるし検査もちょくちょくしてるし(エコーはよく撮ってる。先生の診断練習兼ねて診てもらってますw)お金もったいないからいーんじゃない?」

とw お金もったいないからってw
お財布の心配までしてくれるうちのボス…やさしいw

言われてみれば、確かに。
血検もなんだかんだ定期的にしてるし、エコーもやってる。やってないのレントゲンくらいかな?(そのうちレントゲンは撮りたい)


まあそんなこんなで、今年も血液検査をお願いしました

採血はスムーズに終了。さすがルナ。
微動だにせず、さらっと終わっちゃいました。

で、ついでに眼も診てもらいました。
眼底チェックは去年12月にやったきり。どうなってるかドキドキ…。


結果は、

白内障 再発

確かについ先日、
「最近濁りが増した気がする」
なんて言いましたが…気のせいじゃなかったのね…


そして、それだけならまだしも、左眼に異常事態。
右眼はなんともないのですが、左眼に謎のモヤモヤが出現してました。。

謎ってなんだ?って、謎としか言いようがないのです。
眼の症例だったら相当数診てるはずの先生も「珍しい症例」と。

眼底カメラでもふつうのデジカメでも撮影が難しい、謎の物体X。
眼底カメラ覗かせてもらうと、確かに変なモヤモヤが確認できました(!)

曰く、眼底は見えてるから奥じゃなさそう。手前(角膜)でもない。

消去法で考えると、水晶体。
稀に、水晶体が融解してしまうことがあるそうです。
もしかするとルーの物体Xもそれかも…?

水晶体が飛び出ちゃった症例は実際いくつか見ましたが…
融解って。
溶けちゃうこともあるのか…おそろしい…


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ジュリの眼。これがふつう。


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ルナの眼。再発した白内障+核硬化症もあり、真っ白。


物体Xの正体は謎のままですが、とりあえず点眼しつつ、
来週の通院時にもう一度検査してみることになりました


そして白内障が出てきてしまったので、帰宅後、簡単にですが現状どの程度見えてるのかチェック


✿チェック方法✿

①障害物(ゴミ箱やそのへんにあるものでOK)をてきとーにリビングや廊下に置きます
②障害物を置いた先からルナを呼びます
③障害物を上手く避けて来たらOK(見えてる)、障害物の前で立ち止まったり、ぶつかったまま困惑したり、上手く来れなかったら見えてないor見えにくい
④これを『明るい所』『薄暗い所』の両方試してみます

簡単ですが、これがいちばんわかりやすいです。

そんでルーちゃん。
明るい所でも薄暗い所でも、両方サクサク障害物を避けてわたしのところへ駆け寄ってきました♬
ひとまず、よかったε-(´∀`*)ホッ 日常生活に支障出ない程度には見えてそうです。

それにしても…ルーはほんとうに左眼が弱いねえ…(´・_・`)
網膜萎縮も酷いのは左。今回も左。


ルーちゃんだけならまだしも、今日はもうひとつ。

先日のジュリの検査(抗核抗体・クームス試験・リウマチ因子)、まだ正式なものは届いてませんが、FAXで結果がきました。

結果は、抗核抗体検査・クームス、双方陰性!っしゃ!!
が、しかし…

リウマチ因子 陽性

…でちゃいました、陽性。
ショックです…が、これで原因が判明しましたし、スッキリしたといえばそう、かな…?

ただ、これで今までの症状など色々の説明がつきます。
ジュリの場合外には出ず内側に出ちゃってるみたい。今んとこ確認してる症状すべて内部だからね。

ショックはショックです。が、
原因がわかれば対応策も立てられるというもので。

さっそく先生が色々考えてくれるそうなので、お任せしました。
(曰く「やり方は色々ある」そう。むしろありすぎて組み合わせに迷う、とw)

ジュリの年齢・長期戦 ということを踏まえ、考えてくれるそうです。
ほんとうに心強い…腕のいい先生が身近にいて、うちの子たちの主治医をしてくださっていて、ありがたい限りです…。


そんな先生より、

君んちの動物たちはなんでこういう奇病というか、一癖ある、一筋縄じゃいかないような病気ばっかり罹患するの?
もう僕、(治療法や対応策を)考えすぎて頭痛いよ!

とのお言葉をいただきました(´-∀-`) ※もちろん身内の会話ですので冗談交じりです

「いやいや健康を願ってますよ!? 健康がいちばんだと思ってますよ!?」

と返しましたが、先生のお言葉に全力で同感です。
ほんと、ふたりして…なんでこう厄介な病気、手探りで治療法を探っていくしかない病気ばかり罹患するのでしょうか…


まあ、これもルージュリの運命ですね、きっと。
あまり悲観せず、気長に付き合っていきます(;´∀`)
悲観的になったらそこで終了な気がする

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ルナ病院+α


朝6:30 体温37.8℃
ごはん+薬は食べました。元気も昨夜よりは良さそう…?
でも心配なので午前中いっしょに病院へ。

聴診してもらうと、昨日のジュリと同様、お腹が痛そうということが判明。
皮下点滴+注射1本で、30分もしないうちに声を出せるくらいまで回復しました

しばらくは消化にいいものをこまめにあげて、とのこと。
お粥とおうどんのローテのはじまり、はじまり~(-∀-`; )

帰りに近くの八百屋さんで、この時期恒例?の焼き芋を調達。


スイートポテトみたいにトロットロで甘~い、おいしい焼き芋なのです♡

去年はルーと分けっこ。
今年からは分けっこにジュリも加わるんだよな~と思うと、なんだか不思議な感じです。

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おいしくいただきました♡


それはさておき。。

先生から、「せめてルーさんが本調子になるまでジュリオとはいっしょにしないほうがいい」と言われてしましました。。
理由は、ルーが静養できないから。
どうしてもジュリのハイパーさにあてられて疲れてしまう→疲れは静養の大敵
というわけです。

先生「ルーさん入院する?そうすればゆっくり休めるよ」
わし「そのほうがいいんですかね…」
先生「それかジュリオを病院で預かるか」
わし「うーん……でもこれって今後もぶつかる問題なので、家でなんとか解決できるように考えてみます」

というやり取りをしてルーを連れ帰宅。

何をどうすればルーにとって・ジュリにとって最善なのか考えに考え……

結果、立ち入り禁止にしていた和室(れいちゃんは余裕で出入りしてますが)を開放してみることに。

出入り口には元々ゲートを設置し、ふすまは開けてある和室。
(ふすまを閉めると、れいちゃんが「開けろ~」ってガリガリするので…)

急遽近所のお店で1畳用のクッションフロアを買ってきて、トイレスペースを確保。

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マルチカバー+クッション+ブランケットで、簡易ですが寝るスペースを作成。

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なんで和室の全体像が写ってないかって、まだ引越しのダンボール等があるからです…まだほぼ手付かずの和室……†


ルーを和室で寝かすにしても、ジュリを和室に隔離するにしても、どっちにしろ隔離した時点で鳴き叫ぶよな…と予想しつつ、最初にルーを和室へ。

すると意外なことに一声も鳴きません。出してー!も何も言わず、設置した簡易寝所でスヤスヤ。
離れると鳥のような声で何時間でも鳴き続けるルーなのに。

これは…成功、かも…?

この作戦でいけそうなら一安心。
病後のルーに静養が必須なのは解ってます。けど、そのためにジュリを追いやったりするのは違うような気がして。
ジュリだって大事な家族。ルーのためとはいえジュリをおジャマ虫のように扱うことはしたくない。
ジュリのハイパーさは、まだお子様だから仕方ないのよ…ジュリに悪気はないのよ…
でもそのハイパーさでルーがきちんと休めてないのも事実。このままだとルーはいつまで経っても良くならないんじゃ…?

そんなことをグルグルと考えてました。
なので、一時とはいえ家族バラバラになるくらいなら、和室開放くらい安いものです。畳におしっこだけは回避したいところですが…

そして和室で寝んね中のルー。
ひとりでさみしいかな…?と、それがとても気がかりだったのですが、

和室=れいちゃんの別荘(押入れ)がある部屋。

ですがいつもなら押入れ一直線なれいちゃんが、今はルーのそばで寝ています。
れいちゃんがいてくれるから、ルーも鳴いて興奮せずに安心できてるのかな…?

れいちゃん、、
やるときはやるオトコです、、かっこいいよれいちゃん。


一方、ジュリオ。

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常にハイパーなジュリも、今はまだ本調子ではないです。
ソファでスヤスヤ。
お母ちゃんとマンツーになったことについては特に気にしてない様子。


ルーの様子を、起こさないように出入り口からこっそり覗きつつ、、
これでうまくいってくれたらいいなあと願うばかり。


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ルナ、経過報告


今朝もジュリと神社にお参り。
昨日と同じくらいの時間に病院へ。



ルナ、今日もがんばってくれてました!

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8:30 体温37.4℃
まだ上がりません。
気長にいくしかないと言われてますが…心配。

出血は昨日より気持ち少ない気がします。
呼吸はまだ正常ではないものの、落ち着いてきてました。

昨日より調子が良さそうなので、朝採血を試みるも、血圧は低いのか血管が出ず断念。
今は極力無理させたくないのでひとまず延期しました。

採血するつもりで一時点滴を外したので、少しだけ床に降りました。
ルー、歩けました!
保育器から出れてうれしかったのか、ブルブルして、表情もちょっとハシャいでるような感じに。

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カメラ向けると無表情になっちゃったけど(´∀`;)


良さそうに思えましたが、16時前に体温37.0℃まで下がりました。
下がり方が急激だったため急いで処置。
横たわったまま立ち上がれず、落ち着いていた呼吸も苦しげに…
このままいってしまうかも、と考えざるをえないほど悪化。

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でも、がんばってくれました。
18時頃には体温37.4℃まで持ち上がり、20時半には37.8℃!今までで一番いい数値です。

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ルナ、ほんとうによくがんばってくれてます。
体の中で悪さしている菌と一生懸命闘ってくれてます。

敗血症、血液の凝固不全(DIC)
ルーは今、とても、とても厄介なものと闘っています。
【薬剤がべらぼうに効き易い】という体質に苦しめられ、その体質に助けられているような状況です。

そんな体質でなければ、発症している以外は万全な体制で臨んだ手術後に、ここまで重篤化することはなかった。
その体質だったからこそ、死の淵から戻ってこれた。今もギリギリだけど、闘えている。
そんな感じです。

傷口はとてもきれい。
出血は傷口(腹膜)からではなく、膣からのもの。薬でどうにかするしかありません。
色々な可能性を考えた上での最善の治療をしてもらっています。
ほんと、まじでめいっぱいの治療。スタッフのわたしすら見たことない薬剤や点滴パックもぶら下がっています。

ここまで手を尽くしていただいて、感謝しかありません。。
病院方向に足向けて寝られません。


れいちゃんとジュリは元気です。
ふたりの存在が救いです。家に帰ってくれば全開で迎えてくれるハイパーなジュリオがいて、いつもどおりマイペースなれいちゃんがいる。
それだけでかなり気持ちが違います。

ルナのがんばっている姿に勇気づけられ、
ふたりのいつもどおりな姿に癒され。

また【いつもどおり】な4人暮らしに戻れる日が来ることを信じて、わたしはわたしが出来ることをめいっぱいやっていきます。


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ルナ、がんばろうね。
もうめいっぱいがんばってるけど、「がんばれ」しか言えないのが歯がゆいです。。

またあしたね、ルー。
しっかり体休めて体力温存して、悪さしてるやつらと闘おうね。


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ルナ、経過報告


記録用に


深夜の連絡から朝まで一度も連絡は入らず。
朝、ジュリと一緒にまた神社へ。
頑張ってくれていることを信じ、いつもよりはやめに病院へ向かいました。



ルナ、がんばってくれていました…!!

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意識が無く、ぐったりしているとばかり考えていましたが、朝わたしが行った時には意識回復していました…!
先生に聞いたところ、わたしが行く直前まで、横たわったまま呼吸も荒く意識も朦朧としていたとのこと。
わたしが行って、初めて立ち上がった。声を出した。目も焦点があった。
そう聞きました。

ルー…待っててくれたんだね。


8:20 体温37.1℃
意識が戻ったところで、すぐに採血→血液検査(BUN、CRE、PCV、TP、血球検査)
この段階で異常値はなし。とりあえずはよかった…

ただ、体温はまだ戻らず。
出血もまだある。

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出血。画像右下あたりです


あとから聞いた話。
昨日の術後、18時頃までは順調だったみたい。

でも時間経過と共にどんどん状態が悪化。22時頃には、聴診すると肺雑がとても酷く、腸の動きも異常だったとのこと。
めいっぱいの薬・処置を施しても状態が上向きにはならず、悪化するばかり。
薬剤が物凄く効き易い体質ということを先生も知っているため、その体質をもってして、この現状は…
と、一時は「ルーさんが死んでしまう…」という考えが過ぎったそうです。

でも「絶対死なせない」「助ける」と奮起してくださって…
その結果が【またルーに会えた】という今日に結びついたのだと思います。

先生、今日ぜんぜん寝てないの。
わたしが連絡もらったのが深夜2時前。それから4時までつきっきり、6時まで仮眠をとって、またそこから朝わたしが行くまでずっと看ていてくれたそうです。

さらに手術もあったので(しかも大型犬・大掛かりな内容…)午後はさすがにへろへろ、臨界点超えてしまったのか、力なく笑ってました…
「診察来たら呼ぶので休んでください…!!」と提案?すると、「そうする…また夜もあるから…ごめん、何かあったら呼んで」とフラフラになりながら自室へ…
先生のほうが倒れちゃいそうで見ていられませんでした…
しかもそれがルーのためなので尚更… 申し訳ない、、でも、ほんとうにありがたく思います…


ルナ…
ルナはしあわせだね。
こんなに一生懸命に看てくれる先生がついてるよ、だいじょうぶ、がんばれるよ…!



手術後:15時過ぎに体温計測。37.2℃
やはり上がらず。出血も確認。
ダラダラ出ている感じではないけれどそれなりの量が出ています。
呼吸は「荒い」まではいかないけれど「苦しそう」な感じ。
消化器サポート缶をスプーン2杯分食べる。

16時~18時 体温37.2℃
消化器サポート缶をスプーン2杯分食べる。
水は飲まない。くちびるに少しずつつけてあげても舐めない。
頻繁に鳴く。分離不安状態の鳴き方に似てるようで違う。
高い声で細く鳴くのは同じだけど、分離不安状態の鳴き方が鳥みたいだとすると、今の鳴き方は猫みたいな感じ。
苦しそう。
苦痛に鳴いている、そんな感じの声がずっと響いてた


わたしが行くと立ち上がったり興奮してしまうため、必要以上にはそばにいないようにしていました。
今は極力、体力を消耗してほしくないからです。
じゃないと全身にまわってしまった菌と闘えない。

分離不安状態の鳴き方との違い、もうひとつありました。
いつもなら立ち上がった状態でひたすら鳴きます。でも今日は臥せたまま鳴いてました。それでもわたしが行くと起き上がろうとしたり、抱っこ!と興奮してしまう。気力を奮い立たせているのが見ていてわかる。

だから尚更、必要以上にはいっしょにいれません。
できることならずっとそばについてたいけど。


20時 体温37.7℃
やっと上がってきました。ただ、まだ1度だけなので安心はまったくできない。
朝と比べれば呼吸が楽そう。聴診の結果、肺雑と腸も落ち着いてきたとのこと。
消化器サポート缶をスプーン2杯分食べる。3杯は食べられない様子。

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一見笑っているような写真ばかりですが、すべて同じ表情なのは呼吸が激しいからです。この表情しか撮れないのです。


今夜も夜通しの点滴です。
明日、また会えることを祈っています。


ルナ、がんばって。
がんばれルナ。
また明日、ぎゅーってさせてね。





【ここから先、閲覧注意画像有り】





摘出した子宮と卵巣ですが、子宮のほうはエコーで確認した(予想した)より小さかったように思います。
もっと物凄いパンパン状態なのを予想していました。

+++閲覧注意+++

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膿のたまった子宮はもちろんですが、
先生によると、左卵巣と腸の癒着のほうが厄介だったようです。
癒着以前に、卵巣がおかしかったとのこと。炎症もあり、正常な状態ではなかったらしい。

卵巣…わたし自身、卵巣嚢腫で手術を経験しているので、他人事とは思えません。
あんな、この世のものとは思えない尋常じゃない痛みをルーも感じていたとしたら…

がんばったね、よく耐えたね、戻ってきてくれてほんとうにありがとう
もっとはやく気づいてあげられなくてごめん
それしか言えません


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ルナ


記録用に


昼前 オペ入るよ、と先生から連絡有り
手術自体は避妊手術と同じなので大体1時間くらいかなと予想してましたが、その後の連絡がなかなかなくて気を揉んでいたところ、14時前に再び連絡有り

左の卵巣と腸が癒着
剥離しなければいけなくて、余計に時間がかかってしまったとのこと
術後哺育器内で処置、覚醒待ち
あとはルナの体力次第

第一段階クリアです
手術は乗り切ってくれました

あとは覚醒してくれるかどうか…


深夜2時前 先生から電話有り

0時前くらいまでは呼吸落ち着いていたが、それから次第に荒くなって、敗血症を起こしているとのこと
意識の回復もまだで、哺育器の中にいるのに体温も37.5℃から上がらない
処置後の現在は呼吸少し落ち着いた、朝まで連絡がなければがんばってると思って、と

先生…こんな時間まで診ていてくれたんだ…
ほんとうにありがとうございます…


でも、覚悟決めておかなきゃいけなさそうです
深夜ですが母にも連絡
敗血症なら覚悟決めておかないと、とわたしと同意見でした

ただ、何があっても、先生には感謝しかないね、と。


ルナ、がんばって
先生がついててくれるよ だいじょうぶだよ
がんばって

祈ることしかできない


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手術日。


朝、菓子パンひとつ食べられました。
とりあえず胃には入れた。よし。目標クリア。

れいちゃんとジュリのごはん用意してから、ずいぶん迷いましたがジュリと散歩に出ました。
ルーが大変な時に…と、なんとなく後ろめたくて迷ったのですが…
ジュリには関係ないもんね。。
ルーが体調崩した土曜夜からずっとジュリもお散歩行けてませんでした。

わたし自身、家にこもっているだけだと気が変になりそうで。
後ろめたさはあるけど、ジュリといっしょに外の空気吸いに出ました。

ランへ行くと、ジュリも3日ぶりの運動を楽しんでました。
他のワンコたちに遊んでもらっているジュリを横目に、お母さんたちとわたしもお喋り。
ルナちゃんは?と訊かれて、今日手術で昨日から入院してるんですと答えると、みなさんルーを心配・励まし、わたしを気遣ってくださいました。ほんとうにありがとうございます。。

麻酔の不安など、みなさんも「わかる・・・」と頷いてくださって。
昨夜母との電話を終えてから誰とも話してなかったのもあって、同じワンママ・パパとお話させていただいて少し気持ちが楽になりました。
こういう時、つくづく周りの方々のあたたかさが身にしみます。。ありがたいです。。


朝Twitterのフォロワーさんが、神社でお祈りしてきてくださったと聞きました。
いつもの元気なルーで戻ってこれますように、と、フォロワーさんたちから応援のお声をいただいて、わたしもしっかりしなければ…!と改めて決意。

ランをお暇した後、ジュリに付き合ってもらい、神社へいってきました。
こんな時だけ神頼みなんて都合よすぎるけど…
神様、どうかお願いします。
まだルーを連れて行かないでください。

って。
ジュリもいっしょにお祈りしてきました。


帰宅後、何かしてないと落ち着かなくて、たいしてたまってないのに洗濯物回したり、部屋掃除したり。



洗濯物干している時、ジュリがいつものように足元から外を眺めていて、ちょっとほっこり。
そんなさっき、先生からメール。
もうすぐオペ入るよ、と。

一気に意識もっていかれました。
ほっこり気分も吹っ飛んで、頭まっしろ。

とにかく母に連絡を入れ、ダナちゃんのお仏壇の前でひたすらお願いしました。
ダナちゃん。ルーを守ってあげて。まだ連れていかないで。お願い。

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信じて待ちます。

ルーちゃん。
おばあちゃんもおじいちゃんも、お友達たちも、みんな心配してくれてるよ。
みんな信じて待っててくれてるよ。
れいちゃんとジュリオとダナちゃんと、おうちで待ってるからね。

がんばって。
がんばれ、ルナ。


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ルナ、入院・手術です


記録用に。


今朝病院へ。
体温は平熱。ただ、病院に着いてから朝食べたものをすべて戻しました。

朝一で診てもらいました。
点滴、注射。
昨夜薬が切れると元に戻ってしまったこと・嘔吐があったことを伝えると、先生が色々な可能性を考えてくれて、採血。
いつもなら駆血すればスムーズにできる採血ができない。
血管が出ない。調子が悪くて血圧が下がっているのかもしれない。
前肢両方ダメ。留置入れることを考慮し後肢から採血を試みるも、後肢の血管も出ず。最終的に首から採血、成功。

採血前に可能性のひとつとして腹部を圧迫してくれたのが幸いし、原因が判明。
膿が出てきました。
子宮蓄膿症です。

膿が出るタイプ・出ないタイプといますが、
ルーは出ないタイプだったようです。
圧迫してもらわなければ、それに刺激され膿が出てこなければ判らなかったことでした。

こちらのブログ記事がとてもわかりやすかったので、添付させていただきます。
ハート動物病院:「犬の子宮蓄膿症・3」
ルーはこの「閉鎖性子宮蓄膿症」です。


血液検査の結果、ALPはさすがに上がっていましたが、それ以外の大事な項目はクリア。
BUNやクレアチニン、LIPが上がっていなかったのが不幸中の幸いでした。

その後、エコーでも確認。
膿が詰まっているだろう子宮が膨大・膀胱を圧迫してました。

点滴・注射後、再び駆血。今度はさっきよりも血管が出て、前肢(右)に留置入る。
血管からの点滴開始。そして入院決定。


午前中の様子。カラーがぶかぶかなのは留置入ってるので念のため着けているからです。ルーだし齧らないだろうけど、念のため。

ほんとうに、薬剤が効き易い体質。
皮下点滴+筋注、血管からの点滴を少しで、声が出せるまで回復。
わたしが行くと興奮させてしまって点滴が外れたり詰まってしまうおそれがあるため、なにより、そんなことで体力を消耗させたくないので、必要以上には様子を見に行きません。
心配だけど。そばについていたいけど。

先生によっては緊急手術の状態。
でもうちの先生の経験上、そしてわたしが実際見てきた同症状のコたちの今までを思うと、体力を極力底上げしてから手術に臨んだほうが予後がいい。

相談の結果、手術は明日することになりました。
手術以外だと薬で散らす方法もなくはないと言われたけれど、一度こうなってしまったということはそういう体質ってこと。
こうなるのが怖くて漢方服用したりしていたけど、それでもなった。
次のヒートが来る頃は10歳目前。ヒート後、また同じようになる可能性を考えれば、少しでも若いうちに手術に踏み切ったほうが…
と、手術を決意。

手術そのものより、麻酔が怖い。
人によっては「子宮蓄膿症なんて避妊手術してればなかなかったのに」と言われるかもしれないけど。

あのコはほんとうに薬剤が良くも悪くも効くコなんです。
調子が悪い時にお薬を飲ませれば、一発で治ります。
急に白内障が出た時も10日間の服薬で完治しました。膵炎をやってしまった時も同様、10日間の服薬で完治。
今回のように注射を打てば、その効果がすぐに出ます。ものの30分もしないうちに回復したりね。

そんなふうに良い事でもあれば、逆に、その体質が災いする事もあります。
それが麻酔です。
以前全身麻酔をかけた時は、器官チューブ入れる前のガスマスク段階で呼吸が止まってしまって。
その時は、スケーリング⇒避妊手術予定だったけど(歯石除去がメイン。これ以上つくといつか頬に穴開く可能性があったので)そんな状態で、スケーリング時間すら体力もつか危うかった。無事終わったけど、体力を考慮して避妊手術は行いませんでした。

それから。
極力、極力、麻酔をかけるような事態にならないよう気を使ってきたつもりです。
避妊手術も、そういった事情から避けてました。
予防のための漢方薬は毎日欠かさず飲ませてました。

腹部の膨らみ、もっとはやく気づいていたら…
先生が触ってくれて「ちょっといつもより張ってない…?」と言うまで気付かなかった。
実際、その程度の変化。目に見えて張ってる感じではなかった。ていうかそんなだったらさすがに気づく。

でも今考えてみたら、食べてないのにいつもと体型(お腹周り)が変わらなかったっておかしい。
ルーは食べた時・空腹の時で体型変化がわかりやすいコだったのに。
先生が「【ルナが】食べない」「前日の注射で回復しない」「嘔吐」「ヒート後」というキーワードで子宮を疑ってくれなければ、最悪破裂してるところだった。

何頭も、子宮蓄膿症の緊急状態に陥ってるコを見てきたのに。
どうして一番大切なコの症状に気づいてあげられなかったんだろう。
あんな膨張したほぼ限界になるまで、どうして気づいてあげられなかったんだろう。


あーもう、なに書いても言い訳みたい。。


麻酔が怖い。
ルーの体力がもつかわからない。
考えれば考えただけ不安。

朝からそんな状態で、今日は正直仕事どころじゃなかった。
ミスしないように、表情や口調から周囲に気取られないようにするので精一杯。
頭の中はルーのことでいっぱいで、何か言われても処理するまでに時間がかかったり。
でも、気取られるわけにはいかないので、受付や診察室での対応の時は常に笑ってました。少なくとも顔が笑ってればいいかな、って。
だから今日は普段より笑顔5割増くらいだったと思うよ。


夜、閉院前。
排泄のため、点滴を外し少しだけ散歩に出ました。
散歩ができるくらい回復してました。
(朝までは必要以上に歩こうとしなかった)

散歩から戻ると、先生が「点滴繋ぐまでそのまま歩かせてていいよ」と言ってくれたので、院内で自由にさせてました。
なんとなく「いつもと違う」と感じ取っていたのか、ふだんは先生の後をくっついていったりするのに、今日はわたしのそばを離れなかったです。

少しでも体力つけるためにと、先生が鹿肉をほんの少し食べさせてくれました。
これで嘔吐されたら本末転倒・術前ということもあり、ほんっとうに少量。でもおいしそうに食べてました。
鹿肉を極少量、水を少し。ルーの夕飯はこれだけ。
ここからは絶食絶水になります。


がんばってね、ルナ。
乗り切って、生きて、うちに帰ってきてね。

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ルナを残し、帰宅。
心配してるだろう母に電話し、経緯とこれからを説明。
こんなこと言いたくはないけれど、麻酔をかける以上、万が一って可能性もあるからと。

ルーがこんな状態で、おととい夜からわたしも食欲がなく、まともに食べてませんでした。水すらうまく喉通らないので。
そんな状態になってるだろうってことを見越され、しっかり食べなさい!と言われました。
わかってはいるんだけど…頭では「食べなきゃいけない」って思っても「食べる」ってことに意識が向かないのです。不思議とおなかもすかない。

ただ、ダナちゃんの時のことを思うと、食欲なくても意識が向かなくても、食べなきゃと思います。
あの時の二の舞だけはダメだ。
ルーはひとりでがんばってる。ルーのことで頭がいっぱいでも、うちにはれいちゃんもジュリオもいる。

とりあえず、「食事」ということを覚えているうちに、ジュリのごはんを作るついでに少し食べました。案の定味わかんなかった。

わたし自身がそんなグラグラ状態だったためか、れいちゃんとジュリもなんとなく勘付いてしまったらしく…
ふたりとも普段よりずっとおとなしい。膝に乗ったりはあまりしないれいちゃんがピッタリそばにくっついてきたり、常にハイパーなジュリでさえ、じっと見つめてきては顔や手を舐めてくるくらい。

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いかんね。
ふたりにまでこの不安がうつってしまうのはダメ。
それこそ、ダナちゃんの時のルーみたいになっちゃうかもしれない。

あの時のルーも、今のれいちゃんとジュリも、、ほんとうに、敏いコたちです。
ふたりにまで悪影響となりかねないので、気をしっかり持って、ルナと先生を信じることにします。


がんばって、ルー。
がんばって。がんばって。

まだいっしょにいたいよ。


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ルナ


髭犬祭レポの途中ですが。。

おととい夜から、ルーが調子崩しています。

おととい夜は、まず、帰宅時の出迎えがなかったです。ソファで寝ていて、顔も上げず。
何があってもごはんだけは絶対残さないコにもかかわらず、一口も食べませんでした。
呼んでも反応せず、寝てるだけ。お腹も壊してた様子。




昨日は朝発熱。
午前中に病院⇒点滴+注射で30分もしないうちに一時回復。フード30gを完食。
熱も下がり、呼べば反応し、椅子に座っていたわたしの膝に乗ろうとジャンプもしてました。

午前からの手術が1件あったので、それが終わった14時半過ぎに帰宅。それから16時半まで様子見てましたが、やっぱりずっと寝てる。動きが極端に少ないです。

仕事から19時過ぎに帰宅。出迎えはなし。顔は上げてくれました。
夕飯はやはり一口も食べず。手からあげてみたけど、それでも食べない。
強制給餌まではいかないけど、くちびるにつけてみると少し舐めてくれました。
下痢は止まった様子。平熱。
処方された薬は強制で飲ませました(ふだんは手のひら乗せれば食べてくれます)

それからはやっぱりずっと寝てる。
動きはおととい夜同様、極端に少ないです。トイレの時以外はずっとソファで臥せっています。

20151025001.jpg


今朝は平熱。下痢はないけど食欲は戻らず。
ごはんは手から少し食べ、台所へ向かったわたしの後を一度だけついてきました。
呼んでも反応はなし。薬は強制で。


これから出勤なので、またルーも一緒に行きます。
はやくいつもの元気なルーに戻ってほしい…


記録までに。

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気を取り直して。。


朝の色々、午後の色々。
まー今日は色々続きな1日で、耐えられなくなって仕事上がりに母に電話
さっきまで長々と話を聞いてもらっていました(´∀`;)

話すと多少スッキリ
いつもすみませんねえ…ありがとう、お母さん。


はい、気を取り直して!

朝の一枚。

20151009001-01.jpg

朝んぽ行って、ごはんも終わって、おやすみタイムなふたりでした(*´∪`*)


ところでこれ、何だと思いますか?

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わたしは最初見た時のんきにも「サンゴみたいだな~きれいだな~」なんて思いました、この写真。

これ、ルーちゃんの眼底写真なんです。
初診時のです。

最初は「なんとなく、光が当たった時青白く見える…かも?」なんて微かな違和感だったのですが、
こうして写真を撮ってもらって、進行性網膜萎縮症と判明したのでした。

ちなみに周囲が青っぽく見えるのはルーの眼底色が青いから。
琥珀色っぽいコならそんな色になります。そいえば黄色や琥珀色はよく見るけど青ってあんまり見ないな~

これを撮ったのが今年の1月?2月?3月?
なんかもうそこから曖昧です…が、半年以上前になります。
イコール、治療をはじめてそれくらいになるってことでもあります。

治る病気ではないですし、いずれ失明してしまいます。
でも、それまでの時間を少しでも延ばせたら…と、まあ、日々あがいているわけです(-∀-`; )

いっとき、急に白内障が出てきて慌てました
以前書いたとおりそれは薬の服用で事なきを得たというかキレイサッパリ消えてくれたわけですが、
やっぱりね~眼はすぐわかるというか、気づく場所じゃないですか。網膜の件もありますし。だから、いつもと違う!となるとめっちゃ慌ててしまいます。

失明してしまう、と考えると、
今のうちにたくさん、たくさん、いろんなものを見せてあげなきゃ なんて思うのです。

散歩時間を増やしたり、よくお出かけするようになったのはそれからな気がします。
今までもそうしていなかったわけじゃないですが…頻度がね、うん

通勤に慣れたのに引越しを決めたのも、決定的だったのはルーが週1で治療するようになったことでした。
通勤できるくらいなので実家はそんな遠くないです。ていうか県内ですし(´∀`;)
でも真夏、キャリーでの移動かあ…ルー大丈夫かな、熱中症こわいな…と考えた時、いっそ引っ越すか!となったわけです。

その前にも職場近くに引っ越したい~と1年ほどうだうだしてたので結果的にはよかったです。
でもきっかけっていうとそれかな~

今日↑写真を久しぶりに見て、ふとそんなことを思い出しました。

今のところルーは元気元気!そして色んなものを「見て」ます。
これがずっと続くといいな。
どうせなら天寿を全うするその時まで「見て」いてほしいものです。



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ルーさんのヒート


こんにちは。
朝起きたら、クッションがこんなことに。。



最近ルーが頻尿気味&やたらトイレ失敗するので、近いかな?とは思ってました。

半年に一度のヒートです。

わんこのって人のみたいにしんどいのかな?
お腹痛い?だるい?ムカムカする?
ルーに訊いてみないとわからないけど、
心なしかこの時期はだるそうです。。

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寝てばっかりだし。

お腹痛いかは不明ですが、だるいのは間違いないんだろうな~と、様子を見てるとなんとなく感じます。
うん…そのだるさ、まるっきりではないにしろわかるよ…女の宿命だね…(´-ω-`)〇ロキソ


そんなこんなでオムツを装着しようとしたのですが、まさかの実家に置き忘れ
これは買い出し決定です
今日休みでよかった~~~~


朝んぽ、いつもよりガッツリ歩いてお疲れだろうけど…ジュリも行く?

20151006001-01.jpg



はい、というわけで買い出しです♫
いつもどおりチャリカゴにふたり乗りしてもらいます(*・ω・*)

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ルーは慣れたもので、多少のガタつきにも動揺せず見事な安定感。
ジュリオはガタつくと体全部揺れます(笑) まだ体重が軽いせいか、それとも単に慣れの問題か。
(体重1キロくらいしか違わないしね~)

そして目的地・島忠到着。
お目当てのオムツなどをポイポイかごに放り込んでいたら、トリミングルームが目につきまして…

ついでだし、やってもらおっか♡

20151006007-01.jpg

ルーだけ爪切りしてもらいました(*´∪`*)
クイックストップ切れちゃってて
ルーもジュリオも黒爪だからクイックストップないと怖くて爪切りできませんやすりがけくらいならいいんだけどね…


はい、そんなこんなでレジへ向かいます!

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買いましたとも(*-∀-*)
帰ったら食べようね~

20151006009.jpg

無事お買い物終了。
なんだかんだ2時間くらいうろうろしてたみたい。もう14時前です。とっとと帰らねば!


そして帰宅。
さっそくオムツ装着です。

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店員さんに腰周りを測ってもらったら32センチでした。
SSかSで迷ったのですが、ルーさん細身だしSSを購入。ぴったりです^^

あと、こんなものも購入。

20151006011.jpg

ヒート時期はトイレ失敗&回数多くなるので、お掃除用に。
いつも床掃除もファブってたので…(;・∀・)
この時期はおしっこ掃除の回数が増えることを見越して、ちゃんとペット用の消臭・除菌スプレーです。
さて、効果はいかに……?


で、おやつ。

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利久?
利久ってあの牛タンの??
8月の仙台旅行で母と食べまくったあの牛タン??
利久のジャーキーなんてあるんだ!?!?

売り場でフオオオオオオ(๑ŐдŐ๑)ってなりましたw
即カゴへin(っ'ヮ'c)
あとはおいしそう&食べれそうな国産オヤツをてきとーにポイポイ。
れいちゃんへのお土産はフリカケです♡


なのに…

20151006013-01.jpg

なぜかササミ巻きに興味津々のれい氏。
でも一口かじって「コレジャナイ」って顔してましたwwだろうねww


そんな今、15時半。
れいちゃんは別荘・押入れへ。
おやつ食べて満足♡なふたりは、一緒にすやすや。

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みんな寝たので、ちょっと休憩したら今度はスーパーへ買い出しですヘ(*¨)ノ
徒歩1分のところにスーパーあるってほんと便利…!

冷蔵庫が小さいのでちょっとずつしか買えないのです(´-ω-`)
大きな冷蔵庫ほしい…せめてちゃんとした野菜室あるやつ…
冬のボーナス入ったら買ったろか(´-∀-`)


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